長崎の住まいや暮らしの情報交流|セキスイハイム九州(株)長崎支店-長崎ここちい日和



長崎さるくに参加して案内してもらいました。
ここから見える景色は観光案内のチラシなどによく使われています。
夕陽は残念ながら雲に隠れていましたが、刻々と変わる街の色を楽しみました。
鍋冠山
暮れなずむ街
※なつかしい歌の一節でもありますが、このことばは 「日が暮れそうでなかなか暮れないでいる」 という意味です。
私も暗くなるのをじれったい気持ちで待ちました。
鍋冠山
※最近、展望台と駐車場もリニューアルしてきれいになったので、車で来られる方も多いようです。

【パセリ】花
2019.12.17 Tuesday(13:44) 行ってきました comments(0)
大根とにんじんのさっと炒めサラダ
‖膾とにんじんは4〜5僂猟垢気梁世瓩寮蘋擇蠅砲掘△修譴召豈をふります。
▲侫薀ぅ僖鵑砲瓦淕を熱して、水気を絞った,梁膾、にんじんをさっと炒めます。
2个鮖澆瓩董∪蘋擇蠅砲靴燭靴腓Δとごま油を加えて和え、器に盛って、軽く炒ったちりめんじゃこをふりかけます。

【みかんスタッフ】
2019.12.11 Wednesday(11:11) おうち時間 comments(0)
お正月の花材としてもよく利用される千両や万両。
どっちがどっち?
いつも忘れてしまいます。

千両:葉の上に赤い実が付いている。
千両と万両

万両:葉の下にぶら下がるように赤い実が付いている。
千両と万両

こじつけで覚えよう!っと。
G線上のアリア・・・G千上のアリア(千両が上)
万華鏡・・・・・・・万下鏡(万両が下)

【パセリ】花
2019.12.05 Thursday(16:53) お役立ち comments(0)
以前、梅園天満宮へ行った時、次はここをゆっくり見てみようと思い、ようやく実行しました。
※梅園天満宮のすぐ上にあります。
中の茶屋
説明文によると、江戸時代中期に作られた庭園だそうです。
昭和51年に長崎市の史跡に指定されました。
茶道をしている友人に聞くと、ここでお茶会をしたことがあるとのこと。
私が行った時はちょうど結婚式の前撮りをしているカップルがいらっしゃいました。
それくらい美しい場所です。
中の茶屋
中の茶屋
紅葉する木は1本だけで、みごとな松の緑が感動的でした。
中の茶屋
また、平成13年にオープンした「清水崑 展示館」(入館料100円)では長崎かっぱ歳時記が展示されていました。
これも見ごたえあるものでした。

【パセリ】花
2019.12.04 Wednesday(11:18) 行ってきました comments(0)
大音寺の大いちょう
数年前、NBCのバードアイで紹介され、この木のことを知りました。
長崎市崇福寺通り側に山門はありますが、寺町通りの”へいふり坂”を通って行くことができます。
大音寺の大いちょう
坂の奥の方に見えるのが大音寺の大いちょうです。

【パセリ】花
2019.12.04 Wednesday(11:08) 行ってきました comments(0)